黒坂黒太郎 コカリナとうたのコンサート 2026年3月29日(日)14:00開演 三木市文化会館小ホール 黒坂黒太郎(正文)(くろさかくろたろう/まさふみ)/コカリナ 長野県上田市出身。コカリナの創始者。 1995年ハンガリーの民族楽器を楽器として精度の高いものに改良し「コカリナ」と命名。コカリナの第一人者として幅広く活躍している。海外での演奏も多く、ウィーンフィルの本拠地ウィーン楽友協会黄金のホールで3回、ニューヨークカーネギーホールで2回コンサート。被災地の子ども達を支援する活動も続け、東日本大震災の際は被災した松からコカリナを製作し、被災地の子ども達にプレゼント。また、ウクライナの子ども達を支援するコンサートを続けている。また、25年以上前から広島で被爆した木からできた被爆樹コカリナを演奏し続けている。戦後80年の2025年には広島市が管理していた被爆樹の剪定枝から新たな被爆樹コカリナを製作、広島の子ども達にプレゼントし、共に演奏した。その模様はNHK「おはよう日本」で全国放送された。また近年は小説も書き2023年「独鈷山(とっこざん)」を、2024年「少年と少年」を出版。「独鈷山」は映画化に向けて活動中。 NPO法人日本コカリナ協会ホームページ https://www.kocarina-k.or.jp/ 矢口周美(やぐちかねみ)/うた 和歌山県新宮市出身。現在コカリナ奏者黒坂黒太郎のコンサートにボーカルとして参加。黒坂やコカリナアンサンブルとの共演で、ウイーン楽友協会黄金のホール、N.Y.カーネギーホールなどでも歌声を披露。高い評価を得る。また、東京紀尾井ホールや東京浜離宮朝日ホールなどでもリサイタルを開催、成功させる。「ユーレイズミーアップ」の作者B.グラハム氏から「私は彼女が歌にもたらす、その美しい叙情的な声質が本当に好きなのです」と絶賛された。 新倉一梓(にいくら かずさ)/ピアノ 東京芸術大学音楽学部作曲科卒業。卒業時アカンサス音楽賞(首席)受賞。 東京芸術大学大学院作曲専攻修了。作曲を末吉保雄、夏田昌和、小鍛冶邦隆に師事。書家で詩人の相田みつを作詞の「ひとりでもいい」の作曲を担当。また、矢口周美のCD「あなたにあえて」の編曲を担当。また、黒坂黒太郎のコカリナコンサートに伴奏者として参加。他、多数の作曲、アレンジに携わる。 関西コカリナアンサンブル 2019年6月に定期的に黒坂が指導を行う西日本初めてのコカリナ合奏団として誕生。兵庫・大阪・奈良・滋賀などから集まったメンバー(約40名)が、月に1度、黒坂の指導のもと、コカリナの演奏技術を磨いている。2024年4月第2回の定期演奏会をハーバーホールで開催。満員の観客を美しい音色で魅了した。2026年5月には第3回定期演奏会を予定。 | ![]() ![]() ※チラシ画像をクリックすると別画面で拡大表示されます。 |
あなたの知らないタンバリンの世界 〜ひとつの太鼓が奏でるオーケストラ〜 田島 隆 (タンバリン博士) with宮川真由美(ピアノ) 2026年7月26日(日)14:00開演 三木市文化会館小ホール 田島隆(タンバリン) 世界で最も珍しいタンバリン専門の演奏家。ドラムセットの音やあらゆるパーカッションの音、さらには音階やメロディー演奏が可能なオリジナルタンバリンを演奏し脚光を浴びる。そして世界各国に存在するすべてのタンバリンやフレームドラムを演奏できる日本で唯一の演奏家でもある。 幼少期より管・弦・打・鍵盤楽器を習得し、また作曲もする。その経験を生かし独自の演奏方法や楽器製作など、かつてない方法論で音楽を表現する。そのオリジナルタンバリンと世界のフレームドラムを使い、国内外で演奏する。世界中のフレームドラムを学ぶための教室を各地に持ち、また各国のフレームドラムを作るためのワークショップも行っている。 ワールドフレームドラムフェスティバル「Tamburi Mundi」など海外のフレームドラムフェスティバルに初めて日本人のメンバーとして招待される。 リットーミュージックより出版された世界中のフレームドラムを100種類オールカラーで紹介、動画視聴もできる書籍 「世界を巡るタンバリン100」の著者でもあり、記念カレンダーも販売中。 ウェブサイト https://tazy.jp/ 宮川真由美(ピアノ) 3歳より鍵盤楽器に親しむ。大阪音楽大学 器楽学科ピアノ専攻卒業。 クラシックを基礎に、ジャズ、ラテン、邦楽、民族音楽などジャンルを越えた幅広い音楽活動を展開。ライブやコンサート出演のほか、アーティストサポート、作編曲など多方面で活躍している。 躍動感あふれる演奏スタイルから「踊るピアニスト」とも称される。 主な受賞歴に、大阪国際室内楽コンクール(フェスタ部門)銀賞、金沢ジャズコンペティション優勝、奈良大仏フェスティバル グランプリ。 そのほか、ジャズライブや各種イベント、地域コンサートなどに多数出演し、ジャンルを越えて音楽の魅力を伝えている。 | ![]() |
荘村清志 ギターリサイタル 〜武満徹没後30年に寄せて〜 2026年9月27日(日)14:00開演 三木市文化会館小ホール 荘村清志(ギター) 9歳からギターを始め、父・荘村正人と、後に小原安正に師事する。1963年、来日した巨匠ナルシソ・イエペスの歓迎演奏会で氏に認められ、翌年スペインに渡りイエペスに師事。同時期にスペインに滞在していた岩崎洋に音楽理論も学ぶ。1967年イタリア各地で18回、翌1968年にはミラノなど22都市でリサイタルを開き、各地で好評を博す。帰国後、1969年の日本デビュー・リサイタルで、「テクニック、音楽性ともに第一人者」との高い評価を得る。1971年にイタリアで開かれた世界青少年協会国際フェスティヴァルに日本代表ギタリストとして参加し、この成功により北米各都市で28回にのぼる公演を開き、国際的評価を確実なものにする。 1974年にはNHK教育テレビ「ギターを弾こう」に講師として出演し、一躍、日本全国にその名と実力が知られることになった。1977年と1980年に再びスペインに渡り、イエペスのもとでさらに研鑚を積み、ヨーロッパ各地でコンサート活動を行なう。以後、リサイタルや、日本の主要オーケストラとの共演で活躍を続けている。 99年マルク・グローウェルス(フルート)、2001年グローウェルスと、インマ・ゴンザレス(カスタネット)との共演、2004年女優の岸田今日子とのコラボレーションによる《ギターと朗読の庭》のツアーを行い、カステルヌオーヴォ=テデスコの「プラテーロとわたし」をメインにした内容が好評を博す。05年にはCD「郷愁のショーロ」をリリース、アコーディオンのシュテファン・フッソングをゲストに、猿谷紀郎の委嘱新曲と新アレンジを含む意欲的なアルバムで、東京や大阪で記念コンサートを開催するなどギターの魅力をさまざまな形で伝えている。 07年にはNHK教育テレビ「趣味悠々」に講師として登場し、改めて日本ギター界の第一人者としての存在を強く印象づけた。 08年ミラノ弦楽合奏団の日本ツアーにソリストとして参加。同年ビルバオ交響楽団の定期演奏会に出演。「アランフェス協奏曲」を録音し、09年にCDをリリース、また同団との日本ツアーを行い好評を博した。14年デビュー45周年を記念して東京にて大友直人指揮東京都交響楽団と協奏曲3曲を演奏。2015年10月にはイ・ムジチ合奏団と共演、レコーディングを行い、ジュリアーニ、ヴィヴァルディのギター協奏曲を含むアルバムが16年1月にリリースされた。 17年から20年にかけてギターの様々な可能性を追求する「荘村清志スペシャル・プロジェクト」(全4回)に取り組み、注目を集めた。さだまさしとの共演、またcoba、古澤巌、錦織健と共演したガラ・コンサートではジャンルの垣根を越えたコラボレーションが話題となる。最終回ではcobaに委嘱したギター協奏曲も演奏し、好評を得る。 19年はデビュー50周年に当たり、初のバッハ・アルバム「シャコンヌ」もリリース。20年には朝日新聞の連載「人生の贈りもの」をまとめた書籍『弾いて飲んで酔いしれて ギターとともに50年』(吉田純子編著)を出版。CD録音も継続的に行っており、22年にはcoba編曲による世界のポップス名曲選「ゴットファーザー〜愛のテーマ〜」をリリース。 現代のギター作品を意欲的に取り上げるだけでなく、日本人作曲家に多数の作品を委嘱、初演するなど、ギターのレパートリー拡大にも大きく貢献している。特に武満徹には74年に「フォリオス」、93年に「エキノクス」を委嘱、77年荘村のために編曲された「ギターのための12の歌」を初演・録音、96年には「森のなかで」を全曲初演している。16年は武満徹没後20年に際し、同氏のギター曲を各地で演奏し好評を得た。 現在、東京音楽大学特任教授。 | ![]() (c)良知賀津也 |
Yae 25th コンサート―いのち・つなぐ・うたう― 共演:越田太郎丸(ギター)、啼鵬(バンドネオン、ピアノ) 2026年11月28日(土)14:00開演 三木市文化会館小ホール Yae(ヤエ)(半農半歌手/シンガーソングライター) 故藤本敏夫・歌手加藤登紀子の次女。2001年に歌手デビュー。 NHKみんなのうたや人気ゲームソフト「ファイナルファンタジークリスタルクロニクル」の主題歌やナレーションなどを歌唱。世界平和音楽祭や国内外での音楽祭を主催または積極的に参加。家族5人とともに自然豊かな里山「鴨川自然王国」で、農を取り入れた農的暮らしを営む。環境省「つなげよう・支えよう 森里川海プロジェクト」アンバサダー。ラジオなどのパーソナリティーを務めながらライブを中心に全国で活躍中。2020年にアルバム「On The Border」また2023年には9枚目のアルバム「80億の祈り」を発表。加藤登紀子がカバーし、60周年のタイトルにもなった。2024年NHKラジオ深夜便のうた「HOME」を歌唱。翌年8月には平和への願いを込めて、新曲「いのちの灯(ひ)」をリリース、EXPO2025大阪・関西万博にて披露した。またブラジルで開催されたCOP30にも参加、音楽だけでなく環境や食をテーマに幅広く活動している。 Yaeオフィシャルサイト https://yaenet.com/ ソーシャルアクション(社会活動) 2007年〜 種まき大作戦「土と平和の祭典」実行委員長 http://www.tanemaki.jp 2011年〜 福島県 飯館村 『までい大使』 2018年〜 環境省「つなげよう、支えよう森里川海アンバサダー」 2025年11月 ブラジル ベレンにて開催されたCOP30に参加。 越田太郎丸(こしだたろま)(ギター) 9歳からギターを始める。大学時代より各種イベントに出演。 ボサノバとクラブミュージックを融合させたユニット『Prismatica』のギタリストとして1997年にCDデビューしベスト盤を含む7枚のアルバムをリリース。 アントニオ・カルロス・ジョビン、トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、など主にブラジルのアーティストから作曲、編曲、奏法の影響を受けブラジル音楽を軸に演奏活動を展開。 ギター以外にカバキーニョ、チャランゴ、ウクレレ、フラットマンドリンなども演奏。 ブラジル音楽をこよなく愛するも、その活動は多岐に渡り、これまでに中森明菜、岩崎宏美、辛島美登里、姿月あさと、遊佐未森、石丸幹二、香寿たつき、葉加瀬太郎、Jazztronik、coba、Le Velvets、瀬木貴将、NAOTO、ウェイウェイウー、Yae、中孝介、城南海(順不同)など 様々なアーティストのライブサポートやレコーディングに参加。 最新作はギター独奏によるフルアルバム"Twenty Years/越田太郎丸“(2018年6月リリース)。 越田太郎丸(こしだたろま)は本名。 啼鵬(ていほう)(バンドネオン、ピアノ) 東京芸術大学作曲科卒業。在学中からプロ活動を開始。独習したバンドネオンをはじめ、様々な楽器を操るマルチ・ミュージシャン。NHK朝ドラ「てっぱん」等の音楽を担当。FMうしくうれしく放送ではパーソナリティーも務める。 |
葉衛陽×さくら 中国琵琶が描く 千年の音風景 共演/富田裕三子(ピアノ) 2027年1月16日(土)14:00開演 三木市文化会館小ホール 葉衛陽(よう えいよう)(中国琵琶) 中国・杭州市生まれの中国琵琶奏者。10歳より中国琵琶を学び、安徽師範大学音楽学部にて著名な琵琶演奏家・潘雅伯教授に師事し、琵琶専攻を首席で卒業。中国のテレビ局で音楽プロデューサーを務めた後、1992年に来日。京都教育大学大学院音楽教育専攻修士課程を修了した。繊細かつ高度な演奏技術を駆使し、古典曲から現代作品まで幅広いレパートリーを持つ。関西を中心に数多くのリサイタルを開催し、高い評価を受けている。弟子・さくらの国際的な活躍により、香港国際藝壇より「園丁奨(教授賞)」、遼源国際琵琶文化芸術祭において「優秀教師賞」を受賞。CDアルバム『悠々弦韻』?〜?をリリース。中国音楽家協会琵琶研究会会員、京都華僑総会理事、日本中華文学芸術家連合会会長、長城楽団代表を務め、現在は演奏活動と並行して中国音楽教育にも力を注いでいる。宇治市在住。 さくら(叶桜)(中国琵琶) 京都生まれの中国琵琶奏者。3歳より父・葉衛陽に師事し、9歳から演奏活動を開始した。2007年、中国中央電視台(CCTV)主催「中国民族楽器コンクール」において最年少で銅賞を受賞。その後も2009年第10回中国音楽コンクールで金賞および中華人民共和国駐大阪総領事賞、第10回大阪国際音楽コンクール民族楽器部門第2位、第1回香港国際中国器楽コンクール海外琵琶部門金賞を受賞するなど、国内外の主要コンクールで高い評価を受けている。2012年には遼源国際琵琶文化芸術祭で銀賞、2014年には敦煌杯国際琵琶コンクール金賞、中国音楽国際コンクール特等賞を受賞。ボランティア演奏活動も積極的に行い、鳳凰賞(宇治鳳凰ロータリークラブ)や宇治市ジュニア文化賞を3度受賞した。葉衛陽との「親子中国琵琶の競演」は各地で人気を博している。CD『美しい日本 四季のうた』『芽吹きの風』『中国琵琶 さくら独奏曲集』を発表。上海復旦大学、上海音楽学院に留学後、東京外国語大学を卒業し、現在は日本全国で演奏活動を行っている。 富田裕三子(ピアノ) 神戸山手女子短期大学音楽科ピアノ専攻卒業。二胡や中国琵琶など中国民族楽器の伴奏・編曲を中心に活動し、特に難度が高いとされる二胡伴奏に定評がある。新潟中越地震仮設住宅訪問演奏、四川大地震チャリティーコンサート、兵庫のじぎく国体、プラネタリウムコンサート、京都国際中国芸術文化祭など、文化・福祉・国際交流の場で幅広く演奏。日中平和友好条約45周年、神戸市―天津市友好都市連携50周年、国際音楽協会25周年記念演奏会などにも参加している。現在、中国琵琶および柳琴を葉衛陽に師事し、中国音楽コンクールにて中国琵琶奨励賞、柳琴入賞を受賞。特定非営利活動法人国際音楽協会 国際民族楽団、長城楽団「葉ざくらアンサンブル」に所属。 | ![]() ![]() ![]() |
アカペラパフォーマー シュガーズ support member/Renn(from the XAVYELLS) 2027年3月14日(日)14:00開演 三木市文化会館小ホール Acappella Performer シュガーズ メンバー:IWAjI(イワジ)、PANG(パン)、Echo(エコー)、Shinya(シンヤ) 2002年神戸で結成。 2020年より「シュガーズ」として活動開始。 皆さんが聞いたことがある様々な楽曲を、人の声だけで奏でる「アカペラ」という音楽形態を通じて、心と身体で楽しんでもらえるステージを全力で届けている。 “伝えなきゃ意味がない。伝わらなきゃ意味がない。”というコンセプトを掲げ、生のライブを中心に精力的に活動しているアカペラパフォーマー。 拠点としている神戸では、レギュラーライブとして毎週ワンマンライブを開催。その他にも、全国各地でのライブ公演やイベント出演、ツイキャス・YouTubeなどのネット配信からの発信、各種学校の芸術鑑賞会での公演、といった様々な方面で精力的に活動を行っている。 | ![]() ![]() |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第210回 | 2026-02-08 | 桂吉弥独演会 | 出演:桂吉弥、桂吉の丞、桂弥っこ |
| 第209回 | 2025-11-16 | 神田 将(ゆき) | エレクトーンリサイタル |
| 第208回 | 2025-09-28 | 和楽器アンサンブル真秀(まほら) | 箏、十七絃、三味線、尺八、邦楽打楽器 |
| 第207回 | 2025-07-6 | 大島花子 | ギター/笹子重治 |
| 第202回振替 | 2025-05-24 | アカペラユニット8692 | 混声5名編成アカペラユニット |
| 第206回 | 2025-04-26 | パリャーソ | ハーモニカ/続木力 ピアノ/谷川賢作 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第205回 | 2025-03-23 | 柴田晶子 | 口笛コンサート 飯田俊明(p) 三木千晴(vc) 中田成実(口笛) |
| 第204回 | 2025-01-26 | ジュスカ・グランペール | ギター&ヴァイオリン |
| 第203回 | 2024-12-01 | 浅野 祥 | 津軽三味線コンサート |
| 第202回 | 中止となりました | 中止となりました | |
| 第201回 | 2024-06-16 | KO‘OLUA(コオルア) | ハワイアンコンサート ゲストダンサー/YUHKI |
| 第200回 | 2024-04-14 | 島本弘子 | シャンソンリサイタル2024 ピアノ/にしかわまこと |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第199回 | 2024-02-18 | レ・フレール | 1台4手連弾 ピアノコンサート |
| 第198回 | 2024-01-14 | ワタナベフラワー | ワクワクロックンロールバンド |
| 第197回 | 2023-11-12 | 鬼一 薫 | ソプラノリサイタル ピアノ/蜷川千佳 |
| 第196回 | 2023-08-19 | トリオ・カルディア | 日野真奈美(fl)、星野沙織(vn)、高橋亜侑美(p) |
| 第195回 | 2023-07-09 | DON ALMAS | スパニッシュギターライブ |
| 第194回 | 2023-05-07 | Queen's Tears Honey | アカペラコンサート in 三木 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第193回 | 2023-03-18 | 桂米朝一門会 | 出演:桂米團治、桂紅雀、桂二葉、桂二豆 |
| 第192回 | 2022-12-11 | 新井深絵 | ソウル&ゴスペルライブ |
| 第191回 | 2022-10-29 | 山中歩夢 | ピアノリサイタル |
| 第190回 | 2022-08-21 | 鳴尾牧子(二胡)、山本敦子(揚琴) | シルクロード 悠久の調べ |
| 第189回 | 2022-07-03 | 高石ともや | フォークコンサート〜平和を歌う夏〜 |
| 第188回 | 2022-04-17 | 宗次郎 | オカリナコンサート 〜オカリーナの森から〜 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第187回 | 2022-02-20 | 庄野真代 | コンサート2022 ピアノ/加藤実 |
| 第186回 | 2021-11-14 | 松元ヒロ | スタンダップコメディー |
| 第185回 | 2021-10-03 | 井上姉妹×ミロゴ・ベノワ | 日本とアフリカを繋ぐ伝統 |
| 第184回 | 2021-08-07 | シュピール室内合奏団 | 小編成吹奏楽団 |
| 第183回 | 2021-06-13 | 松本真理子 | マリンバの世界 |
| 第182回 | 2021-04-14 | 風の旅 | 西浦詩織(vn)、稗田隼人(guit)+日野真奈美(fl) |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第181回 | 2021-03-07 | 神田 将(ゆき) | エレクトーンコンサート ゲスト/松本昌子、畠山典之(元劇団四季) |
| 第180回 | 2021-01-23 | アカペラユニット黒船 | 7名編成アカペラユニット |
| 第179回 | 2020-11-27 | The 4 Players Tokyo | 弦楽四重奏 司会・トーク:藤岡幸夫 |
| 第178回 | 2020-09-25 | 茂山狂言会 狂言の夕べ | 茂山千五郎、茂山茂、茂山千之丞、丸石やすし、山下守之 |
| 第177回 | 2020-07-19 | PAN NOTE MAGIC | スティールパンオーケストラ |
| 第176回 | 2020-10-30(振替) | 福井麻衣 | ハープ・リサイタル |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第175回 | 2020-08-16(振替) | ダ・カーポ | フォークデュオ |
| 第174回 | 2020-01-11 | 桂吉弥独演会 | 出演:桂吉弥、桂佐ん吉、桂そうば |
| 第173回 | 2019-10-21 | リチャリー | フォルクローレコンサート |
| 第172回 | 2019-09-16 | シベリアン・ニュースペーパー | 6人編成インストゥルメンタルバンド |
| 第171回 | 2019-07-19 | 津軽三味線デュオ 輝&輝 kiki | メンバー/白藤 ひかり、武田 佳泉 |
| 第170回 | 2019-05-23 | リピート山中×MAGUMA | 涙と笑いの吟遊詩人&架空のアニソンシンガー |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第169回 | 2019-03-28 | 和楽器演奏集団 独楽(こま) | 和太鼓、津軽三味線、筝、篠笛 |
| 第168回 | 2019-02-03 | 木村 大 | ギターコンサート“SCENE” |
| 第167回 | 2018-11-21 | STORM | エレクトリックユニット |
| 第166回 | 2018-09-28 | 桂米團治 落語会 | 出演:桂米團治、桂團治郎、桂慶治朗 |
| 第165回 | 2018-07-20 | 柴田晶子 | 口笛コンサート 松田光弘(p) KAKUEI(perc.) |
| 第164回 | 2018-05-16 | ストーム・ウェザー・ シャンティ・クワイア |
シー・シャンティ from ノルウェー |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第163回 | 2018-03-26 | うないぐみ | 沖縄のこころのうた キーボード/佐原一哉 |
| 第162回 | 2018-01-30 | 松野 迅 | ヴァイオリンコンサート ギター/田嶌道生 |
| 第161回 | 2017-11-22 | 松田 昌 | ピアニカ |
| 第160回 | 2017-09-07 | ウーマン・オブ・ザ・ワールド | 国際的女性ボーカルグループ |
| 第159回 | 2017-07-26 | ビートジャック | パーカッション・パフォーマンス |
| 第158回 | 2017-05-17 | マリオネット | ポルトガルギター&マンドリン |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第157回 | 2017-03-27 | トルヴェール・クヮルテット with小柳美奈子 |
サクソフォン四重奏&ピアノ |
| 第156回 | 2017-01-22 | 神田 将(ゆき) | エレクトーンリサイタル |
| 第155回 | 2016-11-11 | 白崎映美 &東北6県ろ〜るショー!! |
ロック |
| 第154回特別 | 2016-08-25 | 沢田研二 | LIVE2016 "un democratic love" |
| 第153回 | 2016-05-20 | DON ALMAS | スパニッシュギターユニット |
| 第152回 | 2016-04-01 | 宝塚笛の会 ヴィオレット リアン | フルートアンサンブルコンサート |
| 第151回 | 2016-02-08 | 天鼓 -TENKUU- | 民族楽器ユニット |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第150回 | 2015-12-02 | 桂米朝一門会 | 出演:桂米團治、桂南天、桂米紫、桂米輝 |
| 第149回 | 2015-10-26 | LAST TANGO | タンゴ |
| 第148回 | 2015-08-21 | 南 里沙 | クロマチックハーモニカコンサート |
| 第147回 | 2015-06-12 | 金子三勇士 | ピアノリサイタル |
| 第146回 | 2015-04-03 | 宝船 | アカペラコンサート |
| 第145回 | 2015-02-19 | 高橋竹童 | 津軽三味線コンサート |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第144回 | 2014-12-04 | 民族歌舞団 花こま | 車人形「佐倉義民伝」、他 |
| 第143回 | 2014-10-01 | ティート・ロサーダ・フラメンコ舞踊団 | フラメンコ |
| 第142回 | 2014-07-25 | ブラックボトムブラスバンド | ニューオーリンズスタイルのブラスバンド |
| 第141回 | 2014-06-23 | MAYA | フォルクローレ |
| 第140回 | 2014-04-25 | 神田 将(ゆき) | エレクトーンリサイタル |
| 第139回 | 2014-02-21 | 揺-yura- | オカリナデュオ 岡崎泰正(guit.)、田中良太(perc.) |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第138回 | 2013-11-18 | 林 裕 | チェロリサイタル ピアノ/稲垣聡 |
| 第137回 | 2013-09-27 | 普天間かおり | 沖縄出身シンガーソングライター |
| 第136回 | 2013-08-07 | エピゾ・バングーラ&ファミリー | アフリカ・ギニア民族音楽 |
| 第135回 | 2013-06-14 | ヨーラン・モンソン(スウェーデン)&ドレクスキップ(日本) | 北欧・白夜祭コンサート |
| 第134回 | 2013-04-08 | カルメン・マキ | ポピュラーシンガー 他、太田恵資(vn)、吉田桂一(p) |
| 第133回 | 2013-01-31 | 松元ヒロ | スタンダップコメディー |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第132回 | 2012-11-16 | ジャミン・ゼブ コンサート | ジャズコーラス |
| 第131回 | 2012-09-27 | 新井深絵 | ソウル&ゴスペルライブ |
| 第130回 | 2012-08-02 | 栗コーダーカルテット | リコーダー、ウクレレ、チューバ、太鼓、etc. |
| 第129回 | 2012-06-25 | フンフルトゥ | ロシア連邦トゥバ共和国伝統音楽 |
| 第128回 | 2012-04-18 | 吉田誠クラリネット・リサイタル | ピアノ:佐野隆哉 |
| 第127回 | 2012-02-22 | 桂吉弥独演会 | 出演:桂吉弥、桂しん吉、桂優々 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第126回 | 2012-01-12 | Dream Winter Concert | 安藤史子フルート&ジャズピアノトリオ |
| 第125回 | 2011-09-28 | 長谷川きよし&パトリック・ヌジェ | 〜人生という名の旅〜 |
| 第124回 | 2011-07-29 | キングコロンビア | 1930年代のスウィングジャズ |
| 第123回 | 2011-06-16 | 北川翔×大田智美 | バラライカとアコーディオンの調べ |
| 第122回 | 2011-04-08 | 関西フィル・弦楽アンサンブル | 弦楽器奏者9名によるアンサンブル |
| 第121回 | 2011-02-21 | アレ・メッレル・バンド | 世界紀行バンド〜スウェーデン発 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第120回 | 2010-12-03 | 桂吉弥独演会 | 出演:桂吉弥、桂ちょうば、桂鯛蔵 |
| 第119回 | 2010-09-27 | ムシカ・ベネソラーナ“アオンダ” | ベネズエラ音楽 |
| 第118回 | 2010-08-04 | 田尻洋一 | ピアノリサイタル |
| 第117回 | 2010-06-11 | 菅原洋一&英介 | 父と子のコンサート |
| 第116回 | 2010-04-12 | 関西フィル・ブラス・セクション | 金管楽器奏者11名によるアンサンブル |
| 第115回 | 2010-02-19 | アラビンディア | アラブ音楽とインド音楽の融合 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第114回 | 2009-11-28 | 佐々木秀実 | シャンソン |
| 第113回 | 2009-10-28 | 松野迅 | ヴァイオリンリサイタル |
| 第112 回 | 2009-08-28 | チュラマナ | 新時代のアイランドミュージック |
| 第111回 | 2009-06-19 | 田村麻子 | ソプラノリサイタル |
| 第110回 | 2009-04-13 | はじめにきよし | 癒し系アコースティック・デュオ |
| 第109回 | 2009-02-06 | エンキ(閻杰) | 中国琵琶コンサート |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第108回 | 2008-11-27 | SHANACHIE | 北欧伝承音楽の世界 |
| 第107回 | 2008-09-17 | スヴェング | ハーモニカ・カルテット |
| 第106回 | 2008-08-06 | 韓国民族芸術団クンドゥル | サムルノリ、テドンノリ、マダン劇 |
| 第105回 | 2008-06-07 | 林隆三 | 朗読とトークとピアノ |
| 第104回 | 2008-04-18 | 宝船 | アカペラ |
| 第103回 | 2008-02-21 | 桂雀々独演会 | 出演:桂雀々、桂歌之助、桂しん吉 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第102回 | 2007-12-08 | 宗次郎 | クラシカル・アンサンブル |
| 第101回 | 2007-09-21 | クリストファー・ハーディ&新谷祥子 | パーカッションデュオ |
| 第100回 | 2007-07-25 | 松元ヒロ | スタンダップコメディ |
| 第99回 | 2007-05-24 | まり遥 | ポピュラーシンガー |
| 第98回 | 2007-04-04 | アブデル=ラーマン・エル=バシャ | ピアノリサイタル |
| 第97回 | 2007-02-26 | 国本武春 | 浪曲弾き語り”ザ・忠臣蔵” |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第96回 | 2006-12-20 | ナターシャ・グジー | ウクライナの歌姫 |
| 第95回 | 2006-11-13 | エルネスト・カブール&木下尊惇 | ボリビア民族音楽 |
| 第94回 | 2006-09-07 | 大蔵流 狂言の夕べ | 出演:千五郎、七五三、正邦、茂、松本薫、島田洋海 |
| 第93回 | 2006-07-15 | 寺内タケシ&ブルージーンズ | エレキギター |
| 第92回 | 2006-04-14 | TRIO ACCORD | ピアノトリオ |
| 第91回 | 2006-02-13 | 坂田美子 | 薩摩琵琶の夕べ |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第90回 | 2005-11-28 | 千住真理子 | ヴァイオリンリサイタル |
| 第89回 | 2005-09-15 | 横田年昭 | アコースティックジャズアンサンブル |
| 第88回 | 2005-07-09 | スバンホルム・シンガーズ | スウェーデン男声合唱団 |
| 第87回 | 2005-05-30 | タブラトゥーラ | 古楽器アンサンブル |
| 第86回 | 2005-04-13 | 遠藤伸子 | シャンソンリサイタル |
| 第85回 | 2005-02-26 | かとうかなこ | クロマチックアコーディオン |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第84回 | 2004-12-15 | マリオネット | ポルトガルギター&マンドリン |
| 第83回 | 2004-10-28 | 稲本響 | ピアノ/ポピュラー |
| 第82回 | 2004-09-24 | 許可 | 中国二胡/クラシック |
| 第81回 | 2004-07-10 | ダ・カーポ | ポピュラー |
| 第80回 | 2004-04-26 | 桂吉朝 | 落語 |
| 第79回 | 2004-02-19 | 松岡みやび | ハープ/クラシック |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第78回 | 2003-12-08 | 沢知恵 | ピアノ弾き語り |
| 第77回 | 2003-10-03 | 伍芳 | 中国古筝 |
| 第76回 | 2003-07-24 | 春待ちファミリーバンド | ジャグバンド |
| 第75回 | 2003-05-03 | 太鼓衆団 輪田鼓 | 和太鼓 共演:語り常田富士男 |
| 第74回 | 2003-03-12 | 魅惑のスクリーン・ミュージック | 秋満義孝(ピアノ) 仁科愛(エレクトーン) 他フォーク |
| 第73回 | 2003-01-23 | 高石ともや | フォーク |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第72回 | 2002-11-16 | 2台のピアノによる アルゼンチンタンゴ |
ミゲル・アンヘル・バルコス(ピアノ) ダニエル・サンチェス(ピアノ) 他 |
| 第71回 | 2002-09-13 | 大萩康司 | ギター/クラシック |
| 第70回 | 2002-08-02 | 普天間かおり | ポピュラー |
| 第69回 | 2002-06-20 | 高橋竹童 | 津軽三味線 |
| 第68回 | 2002-04-24 | 上松美香 | アルパ |
| 第67回 | 2002-02-04 | 佐山雅弘トリオ | ジャズ |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第66回 | 2001-12-17 | COCORO*CO | ゴスペル |
| 第65回 | 2001-10-10 | マリオネット | ポルトガルギター&マンドリン |
| 第64回 | 2001-08-22 | キューバ・ラテン・バンド "ニウルカとその仲間たち" |
キューバ/ポピュラー |
| 第63回 | 2001-07-06 | 音楽のたのしみPart3 語り:長谷川武久 |
大平記子(フルート)・佐々木祐子(ピアノ) |
| 第62回 | 2001-05-25 | デューク・エイセス | ポピュラー |
| 第61回 | 2001-03-05 | 大蔵流狂言の夕べ | 茂山千五郎 茂山千三郎、他 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第60回 | 2000-12-04 | 山下洋輔 | ピアノ/ジャズ |
| 第59回 | 2000-10-13 | 松本真理子 | マリンバ/クラシック |
| 第58回 | 2000-09-08 | アンデスの風 プカソンコ | フォルクローレ |
| 第57回 | 2000-07-05 | ペギー葉山 | ポピュラー |
| 第56回 | 2000-04-21 | 和波孝禧 | ヴァイオリン/クラシック |
| 第55回 | 2000-02-03 | 薗田憲一&デキシーキングス | デキシーランドジャズ |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第54回 | 1999-12-04 | 桂南光 | 落語 |
| 第53回 | 1999-10-08 | ロシア・ジプシー・アンサンブル | 民族音楽 |
| 第52回 | 1999-07-30 | 楊興新 | 中国二胡 |
| 第51回 | 1999-06-04 | 国本武春 | 浪曲ロック |
| 第50回 | 1999-04-17 | スプリングリラックスコンサート | 松村雅美(ソプラノ)・粂井謙三(マンドリン) 杉浦知美(ギター)・松村和美(チェロ) |
| 第49回 | 1999-02-12 | ピアニスターHIROSH | ピアノ/ポピュラー |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第48回 | 1998-12-14 | 上野の森ブラス | 金管五重奏 |
| 第47回 | 1998-10-22 | 音楽のたのしみPart2 語り:長谷川武久 |
荒庸子(チェロ)・平井敬子(ピアノ) |
| 第46回 | 1998-08-26 | ルイス・エンリケ・メヒア=ゴドイ | ニカラグア/フォーク |
| 第45回 | 1998-05-29 | 二代目高橋竹山" | 津軽三味線 |
| 第44回 | 1998-03-22 | ベトナム民族アンサンブル "バ・フォ" |
民族音楽 |
| 第43回 | 1998-02-04 | 大須賀ひでき | フォーク |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第42回 | 1997-11-24 | 中国京劇院「孫悟空」 | 京劇 |
| 第41回 | 1997-09-05 | 佐山雅弘トリオ | ジャズ |
| 第40回 | 1997-07-12 | トライトーン | アカペラ |
| 第39回 | 1997-05-23 | ヴィクトル・ロドリゲス | ピアノ/クラシック |
| 第38回 | 1997-03-03 | マルセ太郎 | スクリーンのない映画館 |
| 第37回 | 1997-02-01 | 高橋忠史 | フォーク |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第36回 | 1996-12-15 | アンサンブル・ヴァンヴェール | バロック室内楽 |
| 第35回 | 1996-10-04 | 遥かなるシルクロードの調べ | 張暁輝(笛)、費堅蓉(三弦・琵琶)・ 劉月寧(揚琴)、宋雲(二胡) |
| 第34回 | 1996-08-23 | 沖縄のうたと踊り | 民族音楽 |
| 第33回 | 1996-06-22 | 島本弘子 | シャンソン |
| 第32回 | 1996-05-23 | 桂米朝 | 落語 |
| 第31回 | 1996-02-16 | 吉川二郎 | コンサートフラメンコギター |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第30回 | 1995-12-06 | 戸田義明 | ピアノ/ポピュラー |
| 第29回 | 1995-10-28 | キューバ・ラテン・アンサンブル エレーナ・ブルケ&グルーポ・ライソン |
民族音楽 |
| 第28回 | 1995-08-18 | 音楽のたのしみ お話:長谷川武久 |
幸田聡子(ヴァイオリン)・米川幸余(ピアノ) |
| 第27回 | 1995-05-20 | 伊藤多喜雄 | 民謡ロック |
| 第26回 | 1995-03-26 | デューク・エイセス | ポピュラー |
| 第25回 | 1995-02-09 | 桂枝雀 | 落語 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第24回 | 1994-11-12 | モンゴル民族アンサンブル "ターリン・ドゥーラル" |
民族音楽 |
| 第23回 | 1994-09-24 | ニコライ・デミジェンコ | ピアノ/クラシック |
| 第22回 | 1994-08-04 | 中沢桂 | ソプラノ/クラシック |
| 第21回 | 1994-06-08 | 山形由美 | フルート/クラシック |
| 第20回 | 1994-04-16 | 八木啓代 | ラテン音楽 |
| 第19回 | 1994-02-19 | 民族歌舞団 花こま | 民族音楽 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第18回 | 1993-12-22 | 松本真理子 | マリンバ |
| 第17回 | 1993-10-11 | ベトナム民族アンサンブル | 民族音楽 |
| 第16回 | 1993-07-22 | 高橋忠史 | フォーク |
| 第15回 | 1993-05-29 | 桂米朝 | 落語 |
| 第14回 | 1993-03-04 | リューボフ・チモフェーエワ | ピアノ・クラシック |
| 第13回 | 1993-01-23 | 邦楽 花しょうぶ | 人見勇三、広木房枝 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第12回 | 1992-11-18 | 島本弘子 | シャンソン |
| 第11回 | 1992-09-17 | 遥かなるシルクロードの調べ | 張暁輝(笛)・隋紅(琴) |
| 第10回 | 1992-08-10 | 薗田憲一&デキシーキングス | デキシーランドジャズ |
| 第9回 | 1992-06-20 | ロシア共和国アンサンブル "カラゴト" |
民族音楽 |
| 第8回 | 1992-03-14 | 中村由利子 | ピアノ/ポピュラー |
| 第7回 | 1992-01-20 | 桂枝雀 | 落語 |
| 回数 | 例会日 | アーティスト | 内容・ジャンル等 |
| 第6回 | 1991-12-04 | ソル・ナシェンテ | フォルクローレ |
| 第5回 | 1991-09-28 | 前嶋園子 | ピアノ・クラシック |
| 第4回 | 1991-08-21 | 会沢芽美 | 平和コンサート |
| 第3回 | 1991-05-25〜30 ※他の会場へ参加 |
ウラル・コサック・民族アンサンブル | 民族音楽 |
| 第2回 | 1991-04-05 | 高石ともや | フォーク |
| 第1回 | 1991-02-02 | 松本真理子 | マリンバ・クラシック |